いつも本アプリをご利用いただき、ありがとうございます。
本アプリにつきまして、アップデート、不具合修正、お問い合わせ対応等を含むサポートを、無期限で休止いたします。
現在ご利用いただいているアプリおよび各機能は引き続きご利用いただけますが、今後のiOS・Androidのアップデート等により、正常に動作しなくなる可能性がございます。
長くご利用いただいている皆さまには、心よりお礼申し上げます。
2026/08/22
2020/05/29
バックアップ・復元の手順
「血圧アプリ」バージョン2.5.0から、アプリ内のデータのバックアップ・復元が可能になりました。(app内課金)
バックアップは暗号化されてほぞ
以下にバックアップと復元の手順を記します。
バックアップは暗号化されてほぞ
以下にバックアップと復元の手順を記します。
2020/01/25
2017/07/20
マルチグラフモードの使い方
血圧グラフアプリのバージョン2.1.0から、マルチグラフモード機能が追加されました!
1つの画面に複数のグラフを表示できる機能です。
ここでは、マルチグラフモードの使い方についてご説明いたします。
まず初めに、機能が利用できる状態であるかを確認します。(*画像は「血液検査グラフ」アプリのものを使用しています。「血圧グラフ」アプリと操作方法は同じです。)
2017/07/16
App内課金は怖くない
血圧グラフアプリのバージョン2.1.0から、複数のグラフを1画面に表示できる「マルチグラフモード」機能が利用できるようになりました!
この機能はApp内課金アイテムです。一度の購入でずっと使い続けることができます。
この機能はApp内課金アイテムです。一度の購入でずっと使い続けることができます。
2017/04/15
データを印刷する方法
「血圧グラフ」アプリには印刷機能はありませんが、
iCloud Driveアプリを使用すると、エクスポートしたCSVファイルを印刷することができます。
ここでは、iCloud Driveアプリを使用して印刷する方法をご紹介します。
1. お使いのiPhone/iPadに「iCloud Drive」アプリが入っているかご確認ください。
* iOS9以降が対象
2. 「血圧グラフ」アプリの[設定]画面 - [その他]セクションから、ファイル出力画面へ移動します。
3. 画面右下のシェアボタン(下の画像の①)をタップし、表示された選択肢の中から「iCloud Drive」(下の画像の②)を選択します。これでファイルが「iCloud Drive」にエクスポートされました。
4. iPhone/iPadのホーム画面から「iCloud Drive」アプリを起動し、エクスポートしたファイルをタップして開きます。
* ファイル名の例: bp_~.csv
5. 画面右上のシェアボタン(下の画像の①)をタップし、表示された選択肢の中から「印刷」(下の画像の②)を選択します。
6. 印刷プレビューが表示されました。設定を適宜変更して印刷してください。
* 画面のレイアウトはiOSのバージョンによって異なる場合があります。
* ファイルの文字コードを選択できる場合は「UTF-8」を選択してください。
* iCloud Driveが使用できない場合は、他のストレージサービスのアプリに印刷機能がないか探してみてください。(未確認)
おまけ
ストレージサービスに印刷機能がない場合でも、CSVファイルを開いて表示できるものであれば、表示されたファイルのスクリーンショットを撮って「写真」アプリの印刷機能を使用するという方法もあります。
スクリーンショットなのでファイル以外の部分も印刷されてしまいますが...^^;
とりあえず紙で見たい、という時にどうぞ。
iCloud Driveアプリを使用すると、エクスポートしたCSVファイルを印刷することができます。
ここでは、iCloud Driveアプリを使用して印刷する方法をご紹介します。
1. お使いのiPhone/iPadに「iCloud Drive」アプリが入っているかご確認ください。
* iOS9以降が対象
2. 「血圧グラフ」アプリの[設定]画面 - [その他]セクションから、ファイル出力画面へ移動します。
3. 画面右下のシェアボタン(下の画像の①)をタップし、表示された選択肢の中から「iCloud Drive」(下の画像の②)を選択します。これでファイルが「iCloud Drive」にエクスポートされました。
4. iPhone/iPadのホーム画面から「iCloud Drive」アプリを起動し、エクスポートしたファイルをタップして開きます。
* ファイル名の例: bp_~.csv
5. 画面右上のシェアボタン(下の画像の①)をタップし、表示された選択肢の中から「印刷」(下の画像の②)を選択します。
6. 印刷プレビューが表示されました。設定を適宜変更して印刷してください。
* 画面のレイアウトはiOSのバージョンによって異なる場合があります。
* ファイルの文字コードを選択できる場合は「UTF-8」を選択してください。
* iCloud Driveが使用できない場合は、他のストレージサービスのアプリに印刷機能がないか探してみてください。(未確認)
おまけ
ストレージサービスに印刷機能がない場合でも、CSVファイルを開いて表示できるものであれば、表示されたファイルのスクリーンショットを撮って「写真」アプリの印刷機能を使用するという方法もあります。
スクリーンショットなのでファイル以外の部分も印刷されてしまいますが...^^;
とりあえず紙で見たい、という時にどうぞ。









